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アメリカ大統領選挙|2021年1月6日に150年ぶりの事件が起こる?|トランプ|バイデン|中国共産党

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アメリカ大統領選挙|2021年1月6日に150年ぶりの事件が起こる?|トランプ|バイデン|中国共産党

日本のメディアではなかなか報道されていないが、世界では大変なことが起きている。

産経新聞は1月6日にワシントンD.Cで起こることについて、アメリカやイギリスの報道をもとに掲載し始めたが、他の日本の主要メディアでは、いまだ沈黙の状態にある。(というより報道できないようである。またはまったく知らないのか・・・)

ざっとまとめておく。

2015年 中国共産党 習近平国家主席の命令

『アメリカを乗っ取れ!』という命令が出た年である。

オバマ大統領と組み始めた次期。

中国共産党幹部、中国共産党関係の人たちがたくさん留学していた。

ニューヨーク、ボストン(MITやハーバード)などに。

中国共産党の幹部や富裕層たちに、多くの不動産を買わせていた。

オバマ政権時代に中国共産党との関係が密になった。

そして、完全に中国共産党がアメリカを乗っ取るための刺客がヒラリークリントンだった。

2016年 ヒラリークリントンを大統領に!?

ヒラリーを大統領にして、中国共産党はさらに盤石な状態にしようと試みた。

アメリカの大統領を乗っ取って、軍事、政治、経済、すべてのものを奪っていこうということである。

しかし、ヒラリーは落選しトランプが勝利した。

ここから、一気にトランプ潰しに入っていった。

SNSも使いながらトランプの足を引っ張ることにものすごいエネルギーを使っていった。

教育やメディアを使ってのある意味洗脳がスタートしていった。大学もうまく使っていった。

2020年の大統領選に勝つために・・・。

2020年11月3日までに何か行われたのか

中国共産党と民主党が仕掛けていたことが明らかになってきている。

承認や証拠映像も数多く集まっている。ある意味暴露がされてきた。

2019年にバイデン親子が中国共産党と組んだ。

2020年の選挙を奪うために行ってきたことが、例えば、全米の22~23州にドミニオンを採用させるという裏取引がされていた。このドミニオンは集計マシーンに使われた。

ドミニオンはドイツフランクフルトにサーバーがあるなどして、外から指令を出して投票箱自体をハイジャックすることができるものである。

2020年10月バイデンの不正と犯罪がバレてきた

この頃、民主党とマスコミはもみ消しに力を注いでいた。

メディアもSNSもコントロールしまくっていた。(今、訴訟になっている)

だが、どんなにバイデン親子の不正や犯罪を隠しても、バイデンの人気は上がってこなかった。

そこで、急に出てきたのが、

上院議員のカマラ・ハリスであった。

副大統領候補として出てきた。

バイデン後にいよいよ女性大統領誕生かとも思わせる戦略に出た。

それでもバイデンは勝ちようがない、負ける可能性があるといった状態であった。

そこでドミニオンを使った不正や選挙の監視員が薄い所では投票箱のコピー等の不正などが行われた。

承認証拠が次々と出てきている。

バイデンと中国共産党との繋がりについて暴かれはじめていった。

これらのことを、日本の政治家やテレビ等における主要メディアは報道していない。

11月3日大統領選挙

11月4日トランプが『不正あり。盗んだ。』と発表

それに対し民主党は、『敗北宣言しろ!』と圧力をかけていく。

しかし、トランプはこれまでのことをすべてお見通しの状態。

シドニーパウエル氏や強者弁護士が、これは証拠もあるし訴訟を起こそう、訴えよう、とサポートに入っていく。

メディアのいろんな影響に屈せずがんばってください。憲法に則り宣誓したのだからいきなさい、といったバックのもと、トランプは屈しない。

いっぽう、バイデンは11月4日に勝利宣言。

マスコミを使って世界に宣言して拡散。

そこに、情報音痴なのか、日本の管総理は祝福してしまった。

それを聞いたトランプ大統領はツイッターで、『見てろよ』と。

中国共産党は最終仕上げに着々と進めていく。

バイデンに政権移行するから早く急げ急げとしていく。

それに対してトランプ陣営は、敵が中国共産党であることを確定しているので、中国共産党幹部の資産凍結へと進めていく。

例えば、スイスにある中国共産党幹部の何百兆円という資産凍結や情報を漏らすということを行っている。

また、イギリスやオーストラリアが中国共産党のデータを横流しにするということも起きている。

このような形で、

中国包囲網

が西側先進国を中心に行われている。

日本はどうするのか。

トランプ大統領対中国共産党の対立がはっきりとしている状態。

トランプが対立しているのはバイデンではなく、もっと本丸である。

2020年12月3日 トランプの演説

アメリカの国民がわき上がってきた。

トランプを否定していたメディアや悪く言っていた人たちも立ち上がってきた。

真実を知り始めたのである。

承認、証拠が集まってきたのである。

そして、

2021年1月6日ワシントンD.Cでトランプ続投に向けた抗議

が行われる。

1月6日にはワシントンにトランプ支持者が何万人と集まることが予想される。

それに対し、中国共産党側は裏で何をしているか。

爆破事件や恐喝、脅しである。

とにかく人が集まらないような仕掛けをメディアやSNSを使って行っている。

以上、2021年1月2日現在の情報である。

金にひれ伏している人々、権力や圧力に負けた人、ハニートラップにひっかかってしまった人、不正を行っている人。

IS(アルカイダ)との関係、DS(ディープステート)との関係。

オバマ、ヒラリー夫妻、バイデン、ハリス・・・。

あらゆる情報が表に出てきている。

中国共産党は戦争準備ともいえる体制を作っている。

アメリカ国内の分裂も危惧されている。

<参考動画>
https://www.youtube.com/watch?v=MM3PibUcoME&t=114s

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